初めましての文乃ちゃんに会うためにほぐされていくKちゃんのア◯ル
いつ来るかドキドキのタイミングで私にバックから犯される
Kちゃん『あぁ…んっんっぁああ!♡』
ゴロゴロゴロ…ガチャ…
キャリーを引き近づいてくる音と共に喘ぎ声が大きくなる

Kちゃん『文乃様初めまして、桃花様に飼われているペットのKちゃんです!犯されているところ見てください♡』
自己紹介を早々に乱れるKちゃん
文乃ちゃんはその様子にフフフと笑みをこぼす
『文乃様はこっちで着替えてください!』
とKちゃんは出来たペットなので気遣いもバツグン
バックで繋がったまま洗面所に移動して、着替える文乃ちゃんに聞かせるように犯してあげる
初めての文乃様にドキドキが隠せない表情のKちゃん
犯しているのに心ここに在らずって感じだったわよ
楽しんでるの〜?と着替え終わった文乃ちゃんが現れる
ピタッとお胸が強調されてタイトな衣装にエナメルロングブーツ
まさにKちゃんの好きそうな格好
2人にベッドへ連れられて緊張の面持ちなKちゃんは4つの手から乳首やお尻、クリぺ◯スを弄られる
直ぐにビンビンになるアソコはいつも通りだけど、想像以上の文乃ちゃんに緊張しすぎているKちゃん
さっきまでほぐすために挿れていた小さいペニバンとは違い、いつもの大きいペニバンを腰に装着しKちゃんの口元へ
文乃ちゃんに見られているにも関わらず、一心不乱にペロペロ舐めるKちゃん
その様子を見ながら文乃ちゃんの手はKちゃんのア◯ルへ…

文乃ちゃんが最近入手したという拡張プラグでどんどんと拡げられていく穴
まずは慣れ親しんだ私のペ◯スから♡と拡げられたア◯ルに、口では到底奥まで入らない長くて太いのをゆっくり挿入

文乃ちゃんがいやらしい顔をするKちゃんを見下ろしながら乳首をコリコリと弄る
文乃ちゃんに触ってもらえて気持ちいいの?すごく絞まってるよ♪と言われて恥ずかしそうにしながらも気持ちいいと素直になるKちゃん
文乃ちゃんもその表情を見て腰に生えるディルドをKちゃんの口元へと近づける

Kちゃんは私の顔と文乃ちゃんのペ◯スを交互に見、『舐めてもいいですか?』と聞く
勝手に舐めず許可されるまで、待て出来て偉かったね
首を縦に振るとまた一心不乱にしゃぶりつくKちゃん
舐めるだけじゃ足りないよね?文乃ちゃんのペ◯スも挿れて欲しいんでしょ?
問われてコクコクと文乃ちゃんのペ◯スを咥えながら頷くKちゃん
初めましての文乃ちゃんのぺ◯スがゆっくりと挿入されていく

なんで私のペ◯ス以外で興奮しているの?とブーツの底で勃起クリをぐりぐりと踏まれる
文乃ちゃんに気持ちよくされながらも、『踏んでいいのは桃花様だけです〜』なんて可愛いわね笑
ご褒美に大きくて柔らかい私のお尻をいつものように顔に押し付けてやる

顔面騎乗されながらア◯ルを犯されている状況は3Pならではよね♡
文乃ちゃんに私の調教の賜物を見せようと、Kちゃんからバラ鞭をおねだり

私にベチンベチンとお尻に鞭を打ち付けられながら、文乃ちゃんのペ◯スを咥え痛みに耐える
後ろからは激しくされ…前からは敏感な耳元をサワサワされ甘やかされ…
この状況に興奮していくKちゃん

最後はどっちのペ◯スで犯されたい?と意地悪に問いただすと、私のペ◯スを触り欲しがるKちゃん
ニンマリとしながら激しく正常位で犯してあげる
写真からも分かるくらいピュッピュッと勢いよく出る精子に笑う文乃ちゃんと驚く私。笑
最後は3人で少しおしゃべりしたけれど、あの時間も楽しかったね〜!
かなり緊張するKちゃんは、初めて見れてなんだか新鮮だったわ
激しく責める私と少し甘やかしながら厳しさもある文乃ちゃんのコンビ、なかなか最強じゃない?笑
今回も楽しい時間をありがとう♪
3Pも楽しいけどKちゃんは従順な私だけのペット!
独り占めも3Pも、全部私に可愛られながらにしなさい♡
いつ来るかドキドキのタイミングで私にバックから犯される
Kちゃん『あぁ…んっんっぁああ!♡』
ゴロゴロゴロ…ガチャ…
キャリーを引き近づいてくる音と共に喘ぎ声が大きくなる

Kちゃん『文乃様初めまして、桃花様に飼われているペットのKちゃんです!犯されているところ見てください♡』
自己紹介を早々に乱れるKちゃん
文乃ちゃんはその様子にフフフと笑みをこぼす
『文乃様はこっちで着替えてください!』
とKちゃんは出来たペットなので気遣いもバツグン
バックで繋がったまま洗面所に移動して、着替える文乃ちゃんに聞かせるように犯してあげる
初めての文乃様にドキドキが隠せない表情のKちゃん
犯しているのに心ここに在らずって感じだったわよ
楽しんでるの〜?と着替え終わった文乃ちゃんが現れる
ピタッとお胸が強調されてタイトな衣装にエナメルロングブーツ
まさにKちゃんの好きそうな格好
2人にベッドへ連れられて緊張の面持ちなKちゃんは4つの手から乳首やお尻、クリぺ◯スを弄られる
直ぐにビンビンになるアソコはいつも通りだけど、想像以上の文乃ちゃんに緊張しすぎているKちゃん
さっきまでほぐすために挿れていた小さいペニバンとは違い、いつもの大きいペニバンを腰に装着しKちゃんの口元へ
文乃ちゃんに見られているにも関わらず、一心不乱にペロペロ舐めるKちゃん
その様子を見ながら文乃ちゃんの手はKちゃんのア◯ルへ…

文乃ちゃんが最近入手したという拡張プラグでどんどんと拡げられていく穴
まずは慣れ親しんだ私のペ◯スから♡と拡げられたア◯ルに、口では到底奥まで入らない長くて太いのをゆっくり挿入

文乃ちゃんがいやらしい顔をするKちゃんを見下ろしながら乳首をコリコリと弄る
文乃ちゃんに触ってもらえて気持ちいいの?すごく絞まってるよ♪と言われて恥ずかしそうにしながらも気持ちいいと素直になるKちゃん
文乃ちゃんもその表情を見て腰に生えるディルドをKちゃんの口元へと近づける

Kちゃんは私の顔と文乃ちゃんのペ◯スを交互に見、『舐めてもいいですか?』と聞く
勝手に舐めず許可されるまで、待て出来て偉かったね
首を縦に振るとまた一心不乱にしゃぶりつくKちゃん
舐めるだけじゃ足りないよね?文乃ちゃんのペ◯スも挿れて欲しいんでしょ?
問われてコクコクと文乃ちゃんのペ◯スを咥えながら頷くKちゃん
初めましての文乃ちゃんのぺ◯スがゆっくりと挿入されていく

なんで私のペ◯ス以外で興奮しているの?とブーツの底で勃起クリをぐりぐりと踏まれる
文乃ちゃんに気持ちよくされながらも、『踏んでいいのは桃花様だけです〜』なんて可愛いわね笑
ご褒美に大きくて柔らかい私のお尻をいつものように顔に押し付けてやる

顔面騎乗されながらア◯ルを犯されている状況は3Pならではよね♡
文乃ちゃんに私の調教の賜物を見せようと、Kちゃんからバラ鞭をおねだり

私にベチンベチンとお尻に鞭を打ち付けられながら、文乃ちゃんのペ◯スを咥え痛みに耐える
後ろからは激しくされ…前からは敏感な耳元をサワサワされ甘やかされ…
この状況に興奮していくKちゃん

最後はどっちのペ◯スで犯されたい?と意地悪に問いただすと、私のペ◯スを触り欲しがるKちゃん
ニンマリとしながら激しく正常位で犯してあげる
写真からも分かるくらいピュッピュッと勢いよく出る精子に笑う文乃ちゃんと驚く私。笑
最後は3人で少しおしゃべりしたけれど、あの時間も楽しかったね〜!
かなり緊張するKちゃんは、初めて見れてなんだか新鮮だったわ
激しく責める私と少し甘やかしながら厳しさもある文乃ちゃんのコンビ、なかなか最強じゃない?笑
今回も楽しい時間をありがとう♪
3Pも楽しいけどKちゃんは従順な私だけのペット!
独り占めも3Pも、全部私に可愛られながらにしなさい♡

