文乃と桃花にイかされて卵を植え付けられたHは以前、反抗的な態度を示している
そんなHを四つん這いにさせ、2人の手には真っ赤なロウソク…
文乃『卵は温めると早く産まれるらしいわ』
徐にそんな言葉を発したかと思うと、ポタ…ポタ…とお尻に垂れる真っ赤なロウ
2人に挟まれ抵抗する間もなく垂れ流されるロウソクの熱さに耐える
H『熱い!あっ、熱い…!』
初めての経験に体をビクつかせることしか出来ない
苗床であるお尻の穴の筋肉が、熱さで縮んだら緩んだりを繰り返す
その反動でボトンッと落ちる卵…
"元"エージェントであったHは、NA会の苗床になってしまったのであった
そのまま卵を産み落とすと、体を固定され身動きが取れない様にされる
Hは苗床になってしまった事実に落胆しているか、もぬけの殻でされるがまま
文乃と桃花はそんな事を気にする様子もなく、先ほど快楽を与えていたペ⚪︎スを装着して苗床になったケツま⚪︎こを再び犯そうとする
文乃のペ⚪︎スで犯されながら、桃花の唾を口に垂れ流され
桃花のペ⚪︎スで更に犯されると、文乃の官能的なお尻にお顔を潰される
1時間足らずでまた射精させられてしまうH
2人の体液とHの汗と精子
ぐちゃぐちゃに汚れたHを風呂場に連れて行き、綺麗にしてあげる…と2人からの熱い聖水をかけられる
風呂場で項垂れるHを嘲笑いながら、2人は去っていく
"現"NA会の苗床兼性奴隷へと調教されたH
ここまで凌辱を受けてもなお脱出の機会をうかがうのであった


