【あらすじ】


後輩である桃花に裏切られ、悪の組織NA会に拘束される身となったエージェントH


NA会の幹部である文乃とダブルスパイであった桃花に調教され、ア⚪︎ルに快楽生物を寄生されてしまう


未だ歯向かうHに文乃はある条件を提案する


NA会と敵対するアール会のボスを始末すること


それは、エージェントHが組織を裏切ることを意味する


完全に堕ちていないとは言え、正しい判断が出来る状況で無いHは桃花監視の元ボスを◯めてしまう


自らの手を汚し組織を裏切る事となったHの運命は…


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報告のため文乃がいるNA会のアジトへと桃花と戻るH


文乃『随分早かったのね、アール会のボスって雑魚だったのかしら?私でもすんなり始末できたわね』



H『うるさい!さっさと気持ち悪い生物を体から取り除け!』


煽る文乃に苛立ちを隠せないH


その態度に文乃と桃花の加虐心に火をつける


桃花『威勢がいいですね、先輩♪

でも、文乃ちゃんにそんな態度とっていいんですか?』



文乃『言い忘れていたけれど、お前の体はすでに快楽生物の苗床となってしまっているの。』


絶望的な状況にHは落胆し膝から崩れ落ちる


桃花『そんなに悲観的にならないでくださいよ、先輩

まだ孕まされたわけじゃ無いんですから。』


文乃『そうよ、その快楽生物はお前を孕ますことが出来る。

その条件は、お前が射精すること。

せいぜい今から私たちの調教を耐えることね』


そういうと文乃はHに首輪を付ける


桃花『さぁ先輩、調教ですよ。そんな服着ていたらダメでしょ?

早く脱いで土下座♡


H『はぁ?このままでもいいだろう。何で脱がなきゃいけ…ぁああ"あ"!』


文乃が手に持つスイッチをオンにすると苦しみ出すH

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文乃『その首輪、ただの首輪じゃ無いの。躾できない悪い犬用…
言うことがきけないと、首に電気が走るようになっているわ。
ほらこうやって…』

文乃がまたスイッチをオンにすると、Hはまた情けない声を出し苦しむ


H『ハァ…ハァ…、わかった…わかったからもうスイッチを入れないでくれ!土下座するから!』


桃花『早くしないとまた痛いですよ〜笑

ほら早く頭を床に擦り付けて!』


ビビるHはおずおずと文乃の足元にひれ伏す

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文乃『ふふふ…エージェントとあろうかとか痛みでコントロールされるなんて情けないのね。』

桃花『ほら!服も要らないから早く脱ぎましょう?』

無理やり脱がされて露わになるHの全裸

お腹には淫紋がくっきりと浮かび、快楽生物の苗床である事が示されている

桃花『うわ〜、可愛い模様が入っているじゃ無いですか♡
全身が敏感になってるでしょ?』

背後から桃花に弄られ反応し出す体

文乃『いやらしい声が漏れているわ、これでも咥えなさい。』

文乃の綺麗な指が口内を刺激し、涎を垂らし快楽に犯されていく

桃花『そんなに涎を垂らしちゃって…えっちな先輩ですね。
文乃ちゃん、そろそろもっと太いの咥えさせてもいいんじゃ無い?』

文乃『そうね、こんな美味しそうに私の指を咥えているものね。
お前にはやっぱりこれがお似合い』

そう言って2人は下半身にディルドを装着する

文乃『今からお前のま⚪︎こを犯すから、それに耐えれたら解放してあげるわ。』

文乃の股から生える立派なディルドが、目の前に現れ抵抗する間もなく口の中に挿れられる

桃花『文乃ちゃんのペ⚪︎ス凄い♡
口ま⚪︎こで必死にご奉仕頑張れ〜
じゃあ私は先輩のケツま⚪︎こ頂きますね』

快楽生物でとろけ切った穴はすんなりと桃花のディルドをも咥えこむ
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文乃『お顔が快楽でとろけているけれど、さっき言ったこと覚えているかしら。
お前のアソコ何もしていないのにパンパンに膨れ上がっているけれど、射精したらお前は孕んでしまうのよ?』

Hは何かを言いたそうに慌て出すが、口の中に入っている太いディルドから解放されることはない

桃花『え〜?もうヤバそうなんですね。
じゃあもっと追い込んじゃおうかな』

桃花はケツま⚪︎こからディルドを引き抜き、オ⚪︎ホールを手にする

文乃もHの口からディルドを抜き背後へと移動する

四つん這いのHの股間に桃花はそれを当てがい、密着しながらパンパンになったHのち⚪︎こをにゅるにゅると刺激する
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桃花『先輩、偽物のま⚪︎こでもこんな体勢だと興奮しちゃいますよね。
我慢できないって顔してますよ?
ここに射精しちゃいましょ♡』

文乃『かわいい後輩の申し出だぞ、ありがたく受けろ』

背後から、さっきまで口内を犯していた立派なディルドを突かれながら文乃に煽られる

桃花『ほらほら、出しちゃっていいですよ。』

文乃『早く射精して、卵を産め。』

H『嫌だっ!だめ!アッアッイク!』

2人から煽られ快楽に犯され、Hのち⚪︎こは呆気なく射精する

快楽生物はHの射精を感知し、苗床として卵を産みつけてしまう

文乃と桃花はそんなHを尻目に何かを企むようにニヤリと笑みを交わすのであった…

後編へ続く!