【あらすじ】

快楽生物やおくすりでマゾを調教し、社会を支配しようと企むNA会

そんな悪の組織NA会と戦うエージェントHとその後輩の桃花は、NA会幹部の会合を聞きつけ廃墟へ向かう

廃墟に潜り込むことに成功した2人
悪事の証拠を探すHの背後に怪しい人影が…

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「探しているのは、私かしら?」
振り向いた先には、NA会の幹部である文乃が立っている

裏社会で有名な女性格闘家の文乃
反応する間も無く、首を絞められ身動きが取れない状態になるエージェントH

桃花はそんな様子を見てクスクスと笑っている

仲間だと思っていた桃花が自分を助ける素振りさえしない事に驚きを隠せない
H「桃花、どういう事だ。」

桃花「どうもなにも…こういう事ですよ。今の私はNA会側なんです。」

首を絞められているHの乳首にパルスのクリップを付けスイッチをオンにする

抵抗すれば痛みを伴うことを体に覚えさせられ、女2人の言いなりになるしかない

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文乃「ベッドに手を付きお尻を突き出しなさい。」

Hは全裸でお尻も股から生えているアレも丸見えの格好にさせられる

桃花はお尻の割れ目をぐいっと開き、アナルをほぐしていく

桃花「先輩のケツマ◯コは私のものですよ、気持ちよくしてあげます♡」

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ゆっくりと入っていく指に声を出さずにはいられないH

文乃「情けない声が出ているわよ?敵である私の足でも舐めなさい。」

口元に足を出され、舐めるもんかと抵抗するがまた乳首に電気を流されて言う事をきかされる

文乃「パルスがなくても、2度と逆らえないような体にしつけないとね…。」

文乃の下半身にはHのモノと比べ物にならないくらい立派なディルドが生えている

ほぐされたアナルに挿入され、オナホのように犯される

耳元で桃花に囁かれ、だらし無く開き出す口に涎を垂らされる

自尊心と快楽の狭間で戦うエージェントH


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桃花は部屋の奥から見たこともない、謎の蠢いた物体をHに見せる

桃花「これは今、組織で育てている蟲龍という物です。とっても可愛いですよね?
これで先輩をもっと気持ちよくしてあげますからね。」

桃花は蟲龍を文乃に渡し、蕩けきったアナルに入れ股縄で固定される

文乃「この子の分泌液を体内に摂取すれば、お前も立派なマゾ奴隷よ。」

Hは必死に抗おうとするが縄でしっかり固定された蟲龍が取れることはない

桃花は逃げようとするHの顔を股に押し寄せ強制的に太ももでホールドする

桃花「先輩、怖がらなくていいですよ。私の匂いを嗅いで安心してくださいね♪」

蟲龍で少しずつ変化していくHの体…
無理やり嗅がされているはずなのに、匂いとアナルで気持ちよくなっていく

桃花「先輩、自らくんくん犬みたいに嗅いでませんか?
そんなに嗅ぐのが好きなら本物の犬みたいになりましょうね。」

犬の被り物を着させられ、首輪にリードを付けられるH

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どこから見てもエージェントとは思えない情けない姿

文乃と桃花に嘲笑われて悔しそうな声を出すが、快楽生物のせいで体はマゾに近づくばかり

文乃「これからは私たちのペットよ、地面に這いつくばって四足歩行で歩きなさい!」

ノロノロした動きで歩き出すHを、遅いと叱りつけながら足で蹴る文乃

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躾される犬みたいに蹴られると歩きが早くなる

ちんちんのポーズで、勃起ち◯こを丸見えにするよう命令されたりHの自尊心はズタボロになっていく

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被り物を脱がされたHの顔は、マゾ堕ち寸前のとろけきった表情

鏡の前に突き出され自分の情けなく快楽に溺れた顔を見せられる

背後から文乃に耳を責められて、桃花の唾を顔面に吐かれ塗りたくられる
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アナルに固定されていた快楽生物をズルリと抜き取られ、思わず喘ぐH

文乃の腰から生えているイボイボでいやらしいディルドを間髪入れずに挿入され、また感じてしまうHの体

Hのビンビンち◯こを弄りながら、文乃は腰を動かしてアナルを犯し続ける

桃花はHの口の中に涎を流し込み、耳元でいやらしく囁く

我を忘れたかのように喘ぎながら達してしまうH

文乃「私の手が汚れたじゃない、舐めとりなさい!」

白くドロリとした精液を掃除させられるH

抵抗なく舐める様子に文乃は笑う

文乃「言う通りに舐めとるなんて、もうほとんど堕ちてるわね。」

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射精するまで快楽責めで体を躾られ、うなだれるHの体に唾を吐きかけ見下す2人

「私たち無しでは生きていけないように、これからも可愛がってあげる。」


うなだれながらその言葉に絶望するH

マゾ調教は始まったばかりなのだった…

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